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「みのーれ立川」と「みどりっ子」各店で2018年の初売りを行いました

1月5日(金)、「みのーれ立川」で2018年の初売りを行いました。ブロッコリー、キャベツ、ニンジン、ハクサイ、ダイコン、小松菜、ホウレンソウなど地元産農産物が数多く並び、午前10時の開店時から多くの来店客でにぎわいました。「みのーれ立川」では毎月5日を「たまごの日」とし、卵を特別価格で販売しています。今回の初売りは「たまごの日」と重なったため、地元産の鶏卵と烏骨鶏(うこっけい)の卵も特別価格で販売しました。
1月9日(火)、「みどりっ子」各店でも2018年の初売りを行いました。「みどりっ子仲原店」では、年始感謝祭として野菜購入者先着100人に粗品としてエコバックをプレゼントし、茶を生産・販売する木下園、杉本園製茶の茶農家2人が「狭山茶」の振る舞いサービスを行い、どちらもお客さまに好評でした。同直売所は1月16日(火)にも年始感謝祭として野菜購入者先着100人に安全・安心な地元産野菜をプレゼントする予定です。東大和地区直売所運営委員会の比留間清会長と「みのーれ立川」の小山伸二センター長は共に「今年も地域のお客さまに各種イベントを通じて地元産の安全・安心な農畜産物をPRし、販売力強化と集客力アップにつなげたい」と抱負を語りました。